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【DBD】パーク「呪術:玩具」の効果や使い方

被害者の苦痛をもてあそぶ呪い。

生存者を最初にフックに吊るした時、その生存者は呪縛状態に陥り、無力なトーテムで呪術:玩具が発動する。
呪縛状態の生存者は呪術:玩具が浄化されるまで忘却のステータス効果に苦しむ。

呪縛状態の生存者は呪術:玩具のトーテムから24/20/16メートル以内にいるとそのオーラが視える。
最初の90秒間は、呪縛状態の生存者のみがトーテムの浄化を行える

キャラクター セノバイト
ティーチャブル化 35
使用目的 呪いのトーテム量産・忘却付与

概要

「おもちゃ」派と「がんぐ」派に分かれるパーク。

忘却は事故率が上がるので優秀。
……ではありますが、このパークの一番の目的は呪いのトーテムを複数生み出すこと。


各サバイバーの1吊り目の時に呪いのトーテムが生成されるため、
このパーク1つで最大4つの呪いのトーテムが出ます。

呪いのトーテムを複数生成できるパークはこの玩具と霊障の地のみ。


現状はトーテムを浄化(破壊)させることが目的。
破壊済みトーテムを再利用するパーク、ペンティメントのために利用します。

ペンティメントの遅延は強力ではあるものの、トーテムを複数浄化されていないと効果を発揮できません。
その下準備として利用します。

パーク2枠も使って作業効率低下だけか……と思うかもしれませんが
ペンティメントの作業効率低下は目に見えてゲージの伸びが悪くなります

その対策が忘却状態の放置……というのもリスクを伴います

遅延パークはキラーとの相性がありますが、キラーの種類を問わず使える点は高評価です。

唯一、フックに吊ることがトーテム生成の条件ですので、
三角頭(エクスキューショナー)は何も考えずに檻に送っていると発動できないので注意。