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【DBD】パーク「凍りつく背筋」の効果や使い方

異常な悪寒により身に危険が迫っているのがわかる。

殺人鬼が36メートル以内の範囲にいて、かつこちらをまっすぐ見ていると通知される。
凍りつく背筋が発動している間はスキルチェックの発生確率が10%上昇し、
スキルチェックの成功範囲が10%縮小する。
凍りつく背筋が発動している間は、修理・破壊工作・治療・フックからの救出・乗り越え・浄化・脱出ゲート開放・開錠の速度がそれぞれ2/4/6%上昇する。

所持キャラクター 共通パーク

使用目的 キラー探知・作業加速

使用難易度 簡単
(このパークが腐るマッチはない)

汎用性 とても高い

解説

初心者から上級者まで採用する優秀パーク。
キラーがこちらを向いていると、作業が早くなります。

……この効率UPの倍率も悪くはないですが、
1番の目的はキラーがこちらを向いていることに気づけること。
数秒間ずっと点灯していれば、ずっとこちらを見ている……という判断ができます。

隠密キラー(心音を消せるキラー)であっても、こちらを見ていれば反応します。

シェイプとゴーストフェイスはスキルの関係上、サバイバーを長く見つめる必要があります。
こういったキラーのスキル発動に気づきやすくなります。

索敵範囲も平均的な心音範囲よりやや広い程度、誤探知もなく使いやすい。
また、クールタイムがないのも優秀。

……と優秀パークかつ採用率も高い。
であれば、キラー側も猫対策は行います。

移動時に発電機から視線を外し、そっぽを向きながら歩けば、猫は点灯しません。
猫を過信しすぎず、心音や目視確認は忘れずに。

類似パーク

予感

サバイバーが見た方向にキラーがいたら通知されます。
キラー側が対策できないものの、クールタイムあり。


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